1. データベース接続方法
1.
2.
+ データベースボタンをクリックします。
3.
接続するデータベースを選択します。
リストにないデータベースは、下部の**データベース選択…**ドロップダウンボックスから検索できます。
サポートされているデータベースリスト
4.
データベース認証情報を入力した後、接続ボタンをクリックします。
•
ホスト — IPアドレスまたはドメイン形式のデータベースホスト
•
ポート — 接続用のポート番号
データベースのデフォルトポート番号
•
表示名 — ABIで使用するデータベースの別名
•
SSL — セキュア接続を使用するかどうか (オプション)
5.
追加設定が必要な場合、詳細設定パネルで設定します。 (オプション)
•
SQL Lab
◦
データアクセス、編集、作成の権限を許可するかどうかを設定します。
◦
CREATE TABLE ASおよびSELECT INTOの使用を許可するかどうかを設定します。
•
パフォーマンス
◦
クエリ実行方式およびキャッシュタイムアウト時間を設定します。
◦
非同期クエリ実行を使用するかどうかを設定します。
•
セキュリティ
◦
セキュリティ情報およびルート証明書を登録します。
◦
ファイルアップロードを許可するスキーマを指定します。
•
その他
◦
メタデータおよびエンジンパラメーターを登録します。
詳細設定の変更はデータベース接続の安定性とセキュリティに影響を与える可能性があるため、管理者が慎重に設定する必要があります。
2. データベース接続確認
接続が完了すると、データベース接続リストから登録されたデータベースを確認できます。
•
接続テストボタンで接続状態を検証できます。
•
接続されたデータベースは、その後のデータセット作成ステップで使用されます。



